LINEで告白する時の注意点

皆さんお疲れ様です!
しゅんたです!

以前、LINEで告白はありなのかなしなのかについての記事を書いたと思います
http://syunsprots.seesaa.net/s/article/451852623.html
↑のその記事はこちらです

この記事のおさらいをするとLINEでの告白はなしと答えた人のが多いのですが、「それでも言葉にして伝えるのは難しい」という方のために今回は、LINEで告白する時の注意点について解説していきます


LINEで告白する時の注意点
20170718090415899.jpg
出典https://smartlog.jp/

長文はNG

長文で気持ちを長々と伝える

この方が思いが伝わるんじゃ?と思いますよね?

実は張り切って長文を書いて送ってしまうと逆効果なのです

「え?どうして?ポエムってロマンチックじゃん」と思いますよね?

読み手からすると長文というだけで重い印象を持ってしまい、引いてしまう場合もあります

スクロールしないと読めないような長文は重すぎ感が強いので避けましょう


短すぎもNG

長すぎるのも良くないのですが短すぎも良くありません

「好きです」の一言だけの告白もいいのですが1つ視野にいれておかないといけないことがあります

これは、あまり無いと思うのですが、せっかく告白しても相手が見逃してしまいスルーされてしまう可能性があります

「好きです」のあとに「返事はゆっくりで大丈夫です」や「友達からでも」などもう一言添えておくといいですね


何度も分けて送らない

日常的に改行が面倒な方でよくメッセージを分けて何度も送ってしまうことってありませんか?

例「実は」
「僕or私は」
「○○のこと」
「好き」
「です」

これは読み手も読みにくいですよね?

読みにくいため、「面倒だ」という印象を相手に与えてしまいます

さらに通知が何度も来て「うるさい」と思われてしまったら、せっかく想いを伝えたのに台無しです

そのため何度も分けてメッセージを送るのは避けましょう


スタンプで済ますのはNG

現在、LINEのスタンプも種類が豊富になってきましたね

そのため「好きです!」という意味が伝わるスタンプも数多くあります

しかし

スタンプだけで告白を済ますのはNGです

せっかく想いを伝えても「どうしてこんないい加減なの?」って思われてしまいます

これでは成功率はグっと下がります

スタンプではなく文を打って告白しましょう


まとめ

LINEは非常に便利なツールです

もちろんLINEでの告白も効果はあると思います

しかし

実際に直接会って想いを伝える方が成功率は高いと思います

「LINEでの告白はなし」と考えている人の方が多いのが現状です

以前の記事と重複になりますが、もしもLINEを用いるのであればLINE+直接などの方法で告白するというのが理想です

それでは、皆さんの恋が実ることを願っています

この記事へのコメント